大林組が開閉式屋根の新球場工事で驚きの4D施工管理、ドローン撮影の点群も併用 | 日経クロステック(xTECH) DX_建設・インフラ Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2022.04.08 大林組が開閉式屋根の新球場工事で驚きの4D施工管理、ドローン撮影の点群も併用 大林組が、開閉式屋根を採用し、天然芝のフィールドを備える日本初の野球場「エスコンフィールド HOKKAIDO」の建設現場に、画期的な「4D施工管理支援システム」を持ち込んだ。建設中の球場とその周辺の状況をリアルタイムで見える化して、進捗をタイムリーに管理する。BIMとドローンによる点群収集が肝になる。 関連
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